よくころぶ、ぶつかる等の原因は目を動かしていないから

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3歳までに天才スイッチONにする
輝きベイビー育ての専門家 伊藤美佳です

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本日は輝きベビー育脳遊び実践講座です。

 

幼稚園で視力検査を毎年行うのですが
見えていても認識できない子が
増えていました。

 

その結果、よくあったのが

ものや人によくぶつかる

✔話が聞けずキョロキョロ視線を動かす

✔板書を写すのに時間がかかる

投げられたボールを受け取れない

✔何もない所でよくころぶ。

このような子が増えて来ていました。

その原因がわかったんです。

 

それは外遊びの減少と
家の中での遊びの増加が原因でした。

 

そりゆえにどういうことになるかと
いうと、運動機能が存分に発達できない
のです。

 

乳幼児期は一人で歩けるようになり
物がつかめ、一人で着替え、
食べれるようになり、トイレに行って
排泄ができるようになります。

 

これは運動機能と連動しているので
成長していくのです。

 

だから、あらゆる機能を動かして
いれば、自然とできるようになること
ばかりです。

 

昔は外で異年齢の子供たちと
遊ぶ機会がほとんどだったので
何もしなくても成長できました。

 

今はどうでしょう。

 

異年齢の子と遊ぶことで
遊びを見て真似をし、覚えます。

 

外で沢山の刺激があり、運動機能も自然に鍛えられました。

 

今は、明らかに減少しています。

 

成長できる環境が整っていません。

 

そのためにどうしても家庭で
補わなければ、お子様の成長は
ある程度のところで止まってしまいます。

 

運動機能と脳とは連動していますので
知能も発達が限られてしまうのです。

 

発達が著しい乳幼児期

 

おうちでできることはたくさんありますよ

 

作らなくてもおうちにあるもので
十分

 

発達に応じた育脳遊びを
ご紹介する育脳遊び実践講座

 

また、ご感想をご紹介していきますね

 

行ってきます!

パパとママはこれだけ読めば大丈夫3歳までの褒め方で天才スイッチがオンになる!輝きベイビーメール