幼稚園児も言う『どうせ無理』を自信に変える方法

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まだ生きて来て3~5年の
幼稚園児も時々
こんな言葉を言っています。

 

「どうせ無理だよな」と。

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私は「ははーん、自信がないんだな」と。

 

このような子ども達には
まずは無理やり誘わずに
こちらが楽しそうにやって見せ
やりたくなる気持ちを
思いっきり膨らませて行きます。

 

 

絶対面白そうだと思って
やってくるまで
顔も見ずに楽しんで待ちます。

 

そうしていると
必ずややりたがります。

 

そこで「えー無理して
やらなくてもいいのよ」と
すぐに取り組ませないのですが
そうなると俄然やりたがるのです。

 

さて、この「どうせ無理!」と
いう言葉は今の小学生にも
よく聞かれる言葉です。

 

悲しいですよね。

 

まだまだ
無限の可能性があるのに。

 

人は自分の持っている
唯一無二の才能を
発揮できた時

喜びでいっぱいになるのです。

 

唯一無二の才能を見つけるのには
乳幼児期からのパパやママの
観察できる目を養うことから
始まります。

 

この時期にお子さんならではの
能力を発見できることができれば
その後の子育てが発見の連続になることが
わかっています。

 

そこで今日は質問です。

 

この観察できる目は
どうやったら養う事が
できると思いますか?

 

ここまでメルマガを読んで来て
くださった読者様には
もうおわかりかと思います。

 

答えは明日配信しますね。